2011年3月18日金曜日

西洋哲学史―近代から現代へ =★★★=

熊野 純彦 (著)/岩波書店
近代になると、それまでタブーだった神の存在批判が出てくる。また、現代にかけて、自然科学と人間の関係や、存在の有無など、わけのかわからない領域に入ってくる。
いったい哲学自体何なんだろう?

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